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説教(12月22日)

■題目:基元節元年に何を成し遂げたのか

■説教者:堀 正一 教区長

■御言訓読:天聖経(第7編 第3章 第2節 20 P762)

20皆さんが熱心に伝道をして苦労しているのですが、なぜ悪口を言われて迫害されるのでしょうか。それは、心情を失ったので、心情を取り戻すためです。愛を取り戻すためです。そのような人たちを愛することができる人になるためです。皆さんがこのような訓練過程を経なければ、いくら天の人になろうとしてもなれません。

言い換えれば、サタン世界の愛以上の愛を、自分が見つけなければなりません。そうでなければ、天国に行けません。愛の人になって天国に行こうとしているのです。愛の人になって天国に行こうとする人が、天国に行くのです。

その時、神様が審判主になり、イエス様が審判主になり、先生が審判主になるでしょう。ですから、実践しなければなりません。これが私たちの当面の課題です。神様の法として指示された課題であり命令だというのです。

カテゴリー:今週の説教 - 13/12/25掲載
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