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説教(3月24日)

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■説教者:金 滿辰 地区長

■御言訓読:先生の道(総論編)より

「これまで先生の人生は、毎年毎年、毎日毎日、涙をもって明けくれてきた。先生は神に対して、『もし自分が涙を流すことによって、あなたの涙を止め、また、今後の人類を悲惨な運命から救うことができるならば、自分はいくら涙を流しても構いません』と、このようにいつも祈ってきた。

先生は自分がいかに惨めな立場に置かれたとしても、自分のために涙を流したことはない。しかし、先生が祈る時、涙を流さずに祈ったことはない。その涙は誰のためか、神と人類のためである。だからその涙は、聖なる涙である。

聖なる清い涙なくしては、我々は何事も成し遂げることはできない。・・・・過去において先生は寝食を忘れて、神と人類のために涙を流して祈り続けた。統一教会はその中から始まったのである。」(1983.3.1)

カテゴリー:今週の説教 - 13/03/25掲載
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